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JHAの記事を見たらフランスとのテストマッチは2戦2勝になっていましたが
こちらには3戦3勝の情報が来ているのですけど、どっちが正しいのかな?

とにもかくにも、勝ってテンションを上げてアルゼンチンに旅立てたことはよかった。
JHA公式の方も、更新が早くてよいですね!戦評も記事化されてるのはVeryGood!

ほんと、戦評って、いったい誰のため何のため?っていうぐらい、お役に立つシーンのないままのことが多かった。
試合はいつも得点だけで、「どう勝ったのか」「どう戦ったのか」が知りたい者の一人としては歯がゆいばかりでした。

しかし、今はいい時代になった!!

JHAのサイトにちゃんと戦評が載るんだもんね(苦笑)
ただ、国体とか国体予選とか社会人とかまではまだ到達していないようだが、少しずつでも充実していけばいいなあ、と毎年思います。

みんなケガもなく、体調も良く、調整は順調のようです。



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by frater2015 | 2015-05-30 03:22

死にもの狂いというか、2週間に渡る極度の睡眠不足により、鬼気迫る状態だったころ、内容確認や作業などをしていたものです。

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ほい、表紙!
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by frater2015 | 2015-05-27 04:33

スポーツ専門のフリーペーパー「aispo!」6月号に、小野、川上啓、高瀬選手の掲載が決まりました。
文句なしのベテラン3名、当然私も取材となれば「超」激押しの鉄板メンバーですね。
本人たちは留守ですが、たいてい留守のうちに話が決まって、本人不在のまま写真がセレクトされ
本人は掲載された記事を見て「あー」とは「ほー」とか言うのです。フフ!!

詳しい内容はお楽しみに。
どこで手に入るのか、フリーペーパーってことは無料で貰えるのか、欲しいけどどうすりゃいい?
みたいなことは次のお知らせで書こうと思います。(思っているだけかもしれん)
あわてずに次のお知らせを待つのじゃ!!



そうそう、


ほかの選手は載らないの!?

ブーーブーー!!


とお嘆きの皆様、大丈夫、集合写真は掲載されまっせ!
でも直人(塩川直人選手)や学(山下学選手)のように顔の小さい選手は集合写真なんかですと
掲載スペースが小さい場合は顔が「点」ぐらいの大きさで見えないかもしれないですなー
あと、顔が小さい上に黒い山部晃ちゃんなどは特に分からないかもしれない。


人間のタイプで一番写真写りが良いとされる「色白ぽっちゃり」系は残念ながらうちにはいないのだった。
もしいたとしても夏が来ればすぐに黒くなってしまい、夏の練習が過酷すぎて夏過ぎには別人みたいにスリム化してるため
国体予選(8月末あたり)に写真を撮ると、黒すぎてまるで顔がわからなくて
どの写真をどこに提出しても「NG」になってしまう、そんなフラーテルでした。







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by frater2015 | 2015-05-20 12:22

お茶が好きです。
日本茶が好きだ。濃いのがいい。

そう、これも私の例の(祖父母の影響による)若年寄的な部分の一つなのですが、幼児の頃からお茶をズズーっと飲んでおります。

冷たい緑茶は伊藤園のペットボトル、が定番なのかもしれないのですが、今年は、水出し緑茶を作ろうと思いまして、買ってきました。

MADE IN JAPAN
HARIO の T Filter in bottle

世界中でバカ売れしています。
外人大喜び!!!!
ヨーロッパのオサレ星人から圧倒的な支持を得ている!

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キタコレ!!!
色は圧倒的にこの緑色がいい。


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すぐにはがしちゃうんだけど、でもこのラベルもいいですね!
 

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お茶を冷やしておくボトルじゃありませんよ。
このシリコン製の柔軟性あるフタの中に、フィルターがついているのが特徴。
そう、冷茶を抽出するのです。

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作り方はこちら

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信頼のメイドインジャパン!!
熱湯に耐える!薄くて透明度が高く、不純物や濁りもない。
そしてありえない強靭さ。世界一の実用ガラス、それが日本のガラス!
でも、熱湯は使いませんよこのボトルでは(苦笑)
冷茶をつくるボトルだっちゅうのに、熱湯でも使えるよ、の水準にしておくあたりが、やはりジャパンなのだった。


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さっそくやってみた。

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3時間から6時間は待たねばならない。
本当は一晩おくといいらしいが・・・・


待ちきれるはずもなし!!
2時間でギブアーップ!!
飲みます!飲みます!


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うー おいしいんですけど。

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実はこのお茶、伊藤園の新茶(苦笑)
伊藤園のペットボトルの冷茶じゃ味気ないから、といって結局伊藤園の緑茶葉を買って自宅で冷茶にしている。

バカですか!?私!

いいえバカではありません。


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この伊藤園の新茶を買ったら・・・・・

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このポットが1個ついてくる!!!

ということでポット欲しさに伊藤園の緑茶葉を買ってしまったのでした。

今T Filter in Bottle を買ってきて、そのボトルで使うお茶を買いに来たのに、お茶についている急須(水出しOK)も欲しくて。


散らかり放題の部屋で、うちのチューチューが細長くなっていました。

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by frater2015 | 2015-05-14 22:35

まだ帰国もしてないんですけど!!!!!!
(帰国予定は5月12日でございます)

次の予定が出ておりますので、ちょっと早いけど書いておきます。

【男子ホッケー日本代表チーム 強化合宿について】

【強化合宿】
期日:2015年5月15(金)~19日(火)
場所:山梨学院大学ホッケー場
期日:2015年5月20(水)~22日(金)
場所:天理大学親里ホッケー場


山梨に4日間、天理に4日間と移動してキャンプするんですね。
もともとこの合宿は岐阜県グリーンスタジアムで行われる予定だったと思うのですが
もしそうなら少しは楽ができたでしょうに残念なことです。
メンバーはうちからは次のメンバーの予定です。

【選出メンバー】
・高瀬 克也 (株)槌屋
・川上 啓 (株)名古屋銀行
・小野 知則 金印(株)
・塩川 直人 大阪シーリング印刷(株)
・粥川 幸司 表示灯(株)
・長澤 克好 表示灯(株)
・橘 敏郎   表示灯(株)
・藤本 一平 表示灯(株)
・山下  学 表示灯(株)
・新本 優 表示灯(株)


私が誰よりも目を光らせている直人(塩川直人)も頑張っております!
このキャンプが終わったら次は。。。。。


フランス!!! ワールドリーグセミファイナル!!!
アローハーじゃなくて、ボンジュール!!!
きっと小野さんも「ナマステー」じゃなくて、「ボンジュール!」と書いてきてくれるだろう!
早くもテンションが上がってきましたよ!!!(私が勝手に。)

GOGOヨーロッパ!!!!



 

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by frater2015 | 2015-05-11 12:21 | 日本代表

はるばる旅をして出かけていきましたインド遠征ですが。。。。
第3戦も第4戦も負けてしまい、トータル3敗(1分)1勝もできず。
得点は初戦の1点のみ、という結果で幕を閉じました。
※・・・・と書きましたが、第3戦も得点していますよ!とのご指摘をいただきました。申し訳ありません!


今気づいたのですが、ツイッターでライブされていたようです!
(気づく遅いわ)

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そうだそうだ 思い出した。
私がテキストライブをしようと思ったきっかけがインドでの何かの大会の時だったわ!
忘れてましたけど!!

ということで ツイッターの HOCKEY INDIA 公式アカウント を見てみると、
先ごろご紹介した現地ニュースとはまた違った面白さがありました。

お時間のある方はまたツイッターも発掘しに行ってください!

なお、選手ブログの当番として藤本一平選手がYoutubeの動画を発掘して掲載してくれていますので
そちらも見てくださいね!

なお、第3戦、第4戦の様子はニュース発掘してませんが、先にご紹介した各種メディアやインドホッケー協会公式サイトに記事がいくつか出ていました。
こちらもお時間のある方はぜひ探してみてください。





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by frater2015 | 2015-05-10 16:05 | 日本代表

誰からも何の需要もないけれど、

今日は「あること」を残念に思いました。
それは。。。。


大岡越前(第6部)の中で、小石川療養所の医師「おらんだ新三郎」というキャラが私は好きなのですが(演じるのは西郷輝彦)その「おらんだ新三郎」の出演が終わったのだ。

もともと、劇中では大岡忠相(演じるのは加藤剛)の親友である「榊原伊織医師(演じるのは竹脇無我)」が小石川療養所を任されていたのを、長崎に蘭学の修行に行ってしまったため、代わりに「おらんだ新三郎」が来ている(という設定)になっていたのだ。
だから、私の好きだった「おらんだ新三郎」の方が、どっちかといえばはみ出しのオマケであり、長崎から「榊原伊織」(竹脇無我)が戻ってきたのと入れ替わりに「おらんだ新三郎」は旅に出てしまった。

あーあ 
名残惜しや「おらんだ新三郎」

大岡越前は第15部まで放送された、我が国の時代劇界においては水戸黄門と双璧を成す長寿シリーズ。
ちなみに、この水戸黄門も大岡越前も、CALという同じ制作会社が作っていて、どちらもナショナル(Panasonic)が1社スポンサーでて供していました。

「大岡越前」は、時代劇的には、「優等生」のドラマですので、脈拍も呼吸も一切乱れない、心臓の弱いうちの父や脳の血管が細くなりつつあるうちの母も安心して見られるような、平坦な進行のドラマです。
そんな中で、「おらんだ新三郎」はほんの少し、冒険する役柄だった。いずれ榊原伊織(竹脇無我)が戻ってくるまでの代役である、ということもあったと思いますが、榊原伊織(竹脇無我)と大岡忠相(加藤剛)のベタついた親友ごっこに一石投じるような役作りだった。
実際、加藤剛と竹脇無我は私生活でも親友で、この大岡越前でも30年以上共演をしている。
竹脇無我、うつ病で67歳で死んじゃいましたけど。。。。ちなみに竹脇無我のお父さんも67歳でうつ病が原因で自殺してます。
竹脇無我のうつ病の発病のきっかけは、同じ大岡越前で共演していた親友の松山英太郎が食道がんでなくなったあたりから。
そして、竹脇無我の代役を務めた西郷輝彦も、松山英太郎同様、親友なのです。

こういう、ありとあらゆるカオスな人間関係、どうなんだろ、加藤剛ファミリー的なもの?
それが苦手だ!
橋田ファミリーとかも・・・同じような顔ぶれが同じような雰囲気のドラマに脚本や設定を少しだけ変えてだらだら出ているのはなんじゃそりゃ。と思います。まさしく、テレビが視聴者のためなどではなくスポンサーのお金でテレビ局と制作会社が勝手に作っているだけのものであることがよーくわかります。


「大岡越前」も、主役(加藤剛)を変えることもアリな番組にしていけばよかったのに・・・・
「水戸黄門」はそういう意味で成功しましたね。
まあ。主役がおじいさんだから、配役も当然高齢者になり、結果として高齢化により役者側が降板する流れがあった。

大岡越前は、加藤剛のビジュアル的な最盛期に始まったため、途中で配役変更できなくなってしまったのだろう。
これは暴れん坊将軍における松平健と同じ。加藤剛(あるいは松平健)があまりにもりりしく美しくかっこいいので、それがドラマの人気を牽引して数字をとる。ゆえに、配役を変えずずーっと使い続けると、もう変え時を失ってしまい、俳優側も「あたり役」として全スケジュール&全プロモーションをそこに照準を合わせてくるので逃げ場のない展開になる。

水戸黄門は主役(黄門様・助さん格さん)を変えながらも、うっかり八兵衛だの弥七だの、脇を比較的変えないでいたので、けっこういいやり方だったのかもしれない。


そんな中、「大岡越前」に出ていた佐野浅夫はラッキーな卒業をしました。
「水戸黄門」の主役に抜擢されたという理由で「大岡越前」を卒業したのだ。(笑)
佐野浅夫って、ファミリードラマや刑事ドラマにお父さんや刑事役で出てはいたけれど、主役を張るようなタマではなかった。
それが晩年になって国民的時代劇で主役なのだから、そりゃ何を差し置いても飛んで行って出演するだろう!

水戸黄門にはそういう魅力があった。
時代劇に出ているソコソコの俳優が最後に夢見る「高齢化した時代劇俳優のアガリのポジション」それが水戸黄門。
その最後の受け皿もなくなっちゃったし、大岡越前ももちろんもうなくなっちゃったし、日本では現在、レギュラーの新作時代劇は1本もないのだ。


残念であります。


仮面ライダーだとか、助さん格さんだとかも、「イケメン若手俳優の登竜門」的なポジションとされた時代もありましたね!


さて、比類無き絶世の美男子として、大岡越前を演じた加藤剛ですが、30年の歳月により美男子も年を取っていきます。
竹脇無我も大変な美青年として知られた人ですが、老いていく自分の容姿を受け入れることに苦しんだといわれている。
美しい人ほど、老いを受け入れがたいものなのかもしれない。
だから、竹脇無我はある意味、いい時に亡くなったのでは ともいわれる。
それは…、大岡越前終了後の加藤剛が、若返り整形でそれはもうとんでもない気味の悪い顔になってしまっているからだ…


加藤剛は30年間のあたり役(メシの種)を得て、幸せな俳優だったとは思う。(過去形で書いたがまだ死んでないからね!)
けれど、古い2時間ドラマ「捜査線上のアリア」を見ていたとき、加藤剛が脇役で刑事として出てくる。

気が散って仕方がない!!!
大物感が漂っていて、目のやり場がないわ!
かといって、主役にはなれない!!
だって加藤剛は、正義と情けの大岡裁き!大岡越前だもん!!!
私はその正義感づらが嫌いなんだけどね!(あ、言っちゃった)


対照的な存在として、「香川照之」をあげておきたい。
最初に見たのは「静かなる首領」のVシネマ。下着メーカーに勤めるダメ男(実はヤクザの跡取り息子→組長に)という役割でした。
オーラがすごかった!2つの顔を上手に使い分けていて、すごいなあと思ってみていました。
この人は、どんな役でもNGなく引き受けるらしい。(もちろんスケジュールやギャラなどの精査はあるだろうけれど)
いい人役から極悪人まで、超貧乏人から大金持ちまで、別名「主役食い」と呼ばれてるそうだ。
自分がもし役者なら、1つの役を30年やるより、香川照之のようにありとあらゆる他人の人生を縦横無尽に演じたいな。
あるいは、もし1つの役を長年やるのだとしたら、正義の味方や聖人君子みたいなのは絶対に嫌だ。


加藤剛は私生活でも大岡越前のイメージが強すぎて悪いこともできなかったそうだ。
また、俳優としての履歴を見てみると、昭和天皇役や山本五十六、伊藤博文などの大物や、吉田松陰、杉原千畝などの歴史上の人物などが目を引く。時代劇では大岡越前以外では「剣客商売」だろうけれど…

松平健も「吉宗感」が強すぎて、現代劇にはほとんど出ていないし、時代劇もあまり・・・
吉宗を打破するために「マツケンサンバ」したりして、涙ぐましい努力。
松平健はあの声がもう「貧乏旗本の徳田新之助」だもん!(笑)
過去の同系失敗に「杉良太郎」がありますね、時代劇のインパクトが強すぎて現代劇に出られない。

そう考えると、高橋秀樹や北大路欣也ってすごいな!!!!
超主役を演じていながら、普通の現代劇にも出てる。
しかもちゃんと脇役やれているからね!


「暴れん坊将軍 吉宗評判記」(松平健)、「水戸黄門」はわりと「動的」なシーンが多く、吉宗(松平健)は1時間ばっちり飛び回っているし、歴代黄門様もなかなかの活動ぶりです。
大岡越前は、だいたいは役宅にいるか、最後におシラスで裁く場面かのどちらか。これに嫁さんと縁側で語らうシーンがプラスして大岡3場面と名付けてます。(私が勝手に)そういう「静的」なシーンが多いのです。

榊原伊織の竹脇無我が休んでいた時期に、おらんだ新三郎の西郷輝彦が小石川療養所に来て、加藤剛×竹脇無我の「昭和の美男子競演+正義の友情と情けの物語」が一瞬崩れたのだよね。

西郷輝彦のおらんだ新三郎は大岡越前にこういうのです。


薬を与えて寝ているだけでは病は治らない。
人々の病はほとんどが貧乏が原因だ。
貧乏がある限り病はなくならない!
(うろ覚え)


竹脇無我イケメン美男子榊原伊織先生は、親友の正義感と情けの加藤剛大岡越前にそんなことは絶対に言わないのだ。


なお、西郷輝彦のおらんだ新三郎は第16部でも出演しているし、西郷輝彦自体は、この大岡越前と同じ枠(月曜8時のパナソニック時代劇枠)でローテーション放送されていた「江戸を斬る」の主役でもありましたので、スケジュールも空いていたでしょうし、同じスポンサー同じ制作会社(CAL)だから断る理由もなく、しかも親友の竹脇無我の代役なので、むしろ喜んで出ていたに違いない。


流れでついでに「大岡越前第14部」のことを最後に書きますと、新三郎の医学の師匠という名目でなななんと森繁久弥が特別出演。その大先生の連れとしてついてきた娘が故・松山英太郎の実の娘さん。
うつ病で自殺しそうになっていた竹脇無我をいつも支えていたのが西郷輝彦と森繁久弥だそうですので、まあ、時代劇の世界って狭いのですよね。同じ撮影所で同じメイクさん同じ衣装さんで仕事をしたり、どこの放送局でどこがスポンサーか、ということとは関係なく「時代劇役者の世界」があったのだろう。


ゆえに面白かった。
ゆえに、そういう「固定化された仲間内、身内のナァナァ感」「他の世界(芸人や役者)を見下す風潮」が嫌われて衰退した、
という部分もあろう。
その、「固定化された仲間内、身内のナァナァ感」」「他の世界を見下す風潮」は、日本映画が衰退した時にも言われたことだし
落語の世界でも言われた。


スポーツではいつも、野球や水泳の世界でそれはささやかれる。


あーあ 特に好きでもなんでもない、むしろ嫌いな部類に入る「大岡越前」について
こんなにも語ってしまったわ!!












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by frater2015 | 2015-05-08 15:07

毎回、実に好評の「現地ニュース発掘企画」です。
見てくれている人がこれだけたくさんいると、モチベーションあがるっす。
ということで、今夜は3本つめあわせです!


まずはHOCKEY INDIA(インドホッケー協会)のTOPを飾る写真がこちら

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今夜も拡大して遊ぼう!!!!

KAWAKAMIケイさんです!(川上啓)
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TACHIBANAトシローさんです!(橘敏郎)
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おい!ONO小野さんを出せ小野さんを!!!
インドホッケー協会の中の人、カユさん ケイさん トシローさんときたら、次はノッチさんをお願いします。
※タカセさんはこのあと出ます。(失点シーンで。)


では第2戦のスポーツニュースです。
2つのニュースを、機械翻訳と原文を併記して載せますね。


THE TIMES OF INDIA

Sardar shines as India take lead against Japan


TAKASEカツヤさんです。記事内にも名前が出ています。

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(機械翻訳流し込み)
ブバネスワル:最初のマッチの期待外れのショーの後に、インドは、火曜日にカリンガスタジアムで日本2-0を打ち負かすために、4マッチホッケーシリーズの2番目に強く戻った。48番目の分にDharamvirシンがリードを二倍にする間、SK Uthappaは27番目の分について1番目の点を取った。

それは、1番目で、それらの無味乾燥な示しに比べて、ポールバンロバ指導側から、多く改善されたパフォーマンスであった。キャプテン軍司令官シンはミッドフィールドで見事で、動きのほとんどを統合した。マッチの終わりごろに、それは、日本の防御を、何回もトラブルに遭っているようにした軍司令官、Ramandeepシン、およびYuvraj Walmikiのトリオであった。

インドはマッチを用心深く開始したけれども、ゲーム、大きいチャンスへの7分は彼らのところに来た。Ramandeepは2人のディフェンダーを避けて、左からNikkin Thimmaihに交差していた。その人はゴールマウスで待っていた。サルタンAzlanシャーカップのオーストラリアに対してハットトリックを得点した若いストライカーは、中にそれを弾き飛ばすことに失敗し、ボールはきれいにされた。

それに続いていることは、インドのストライカーが、それが日本の防御を第1四半期に浸透させづらいのを発見し、それが、前進し続けていた日本人であったことを提案する。しかし、最初のマッチと違って、軍司令官&Co.は効率的な防御用のユニットとして遊び、非常にしばしば相手によってDに浸透させることを可能にしなかった。

第2四半期は、インドが攻撃に行くのを見て、それらは、四半期にマッチの最初の刑罰コーナーにより7分正しく報いられた。最初のマッチにおいてインドの孤独なゴールを得点したVR Raghunathは、彼の弱いショットが受信ディフェンダーに当たるとこの時目標を見つけることに失敗した。数分後で、日本はそれらの最初の刑罰コーナーも勝ち取ったけれども、それはインドの管理人PR Sreejeshにより容易にきれいにされた。

インドはその時カウンターアタックに行き、それは、前半の部門に残されていた3分によって最初のゴールを得点したUthappaであった。Yuvrajは見事なランをし、ボールを、ボードを鳴らす時にトラブルを全然しなかったUthappaに手渡した。インドは推進力を第3四半期に続けたけれども、ネットを見つけることができなかった。

それらは、非常に長い間 最終的な4分の1の最初にDharamvirがリードを二倍にしたこととしてのけれども 待つ必要がなかった。彼がランをDにし、ゴールにボールを激しくたたいた時に動きを開始したのは、SV Sunilであった。日本のゴールキーパーカツヤタカセは早く、出たけれども、ボールを片付けることに失敗し、Dharamvirは家にそれに溝をつけた。

(原文)
BHUBANESWAR: After a disappointing show in the first match, India came back strongly in the second of the four-match hockey series to beat Japan 2-0 at the Kalinga Stadium on Tuesday. SK Uthappa scored the first in the 27th minute while Dharamvir Singh doubled the lead in the 48th minute.

It was a much-improved performance from the Paul van Ass-coached side compared to their insipid showing in the first. Captain Sardar Singh was brilliant in the midfield and orchestrated most of the moves. Towards the end of the match, it was the trio of Sardar, Ramandeep Singh and Yuvraj Walmiki which put the Japanese defence in trouble more than once.

India began the match cautiously but seven minutes into the game, a great chance came their way. Ramandeep dodged two defenders and crossed from the left towards Nikkin Thimmaih, who was waiting at the goalmouth. The young striker, who scored a hat-trick against Australia in the Sultan Azlan Shah Cup, failed to flick it in and the ball was cleared.

Following that move the Indian strikers found it hard to infiltrate the Japanese defence in the first quarter and it was the Japanese who kept pushing forward. However, unlike the first match, Sardar & Co played as an efficient defensive unit and didn't allow the opponents to infiltrate into the D too often.

The second quarter saw India go on the attack and they were duly rewarded with the first penalty corner of the match seven minutes into the quarter. VR Raghunath, who scored India's lone goal in the first match, failed to find the target this time as his weak shot hit an incoming defender. Few minutes later, Japan also won their first penalty corner but it was easily cleared by the Indian custodian PR Sreejesh.

India then went on the counter-attack and it was Uthappa who scored the first goal with three minutes left for the end of the first-half. Yuvraj made a brilliant run and passed the ball to Uthappa who had no trouble in sounding the board. India carried on the momentum into the third quarter but were unable to find the net.

They didn't have to wait too long though, as Dharamvir doubled the lead at the beginning of the final quarter. It was SV Sunil who initiated the move when he made the run into the D and slapped the ball hard towards the goal. Japanese goalkeeper Katsuya Takase came out early but failed to clear the ball away and Dharamvir slotted it home.



ASIAN AGE より

Hockey Test Series: India beat Japan for series lead

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(機械翻訳)
インドは、火曜日にブバネスワルの4マッチホッケーシリーズのそれらの2番目のマッチにおいて日本2-0を破った。最初のゲームは引き分けで終わった。

S. K。ホストのために得点されたUthappaとDharamvirシン。チームは、速い整調された試合を展示して攻撃ホッケーを初期の4分の1に行った。競争する防衛を突破するために日本が長いパスに頼る間、ちょうど彼らがプレッシャーの下の日本を保持した時に、ホストは防衛において堅固であった。

インドは27番目の分にリードした。その時Yuvraj Walmikiからの素晴らしい十字はS.K. Uthappaを見つけた。

後者は、0.5回で、インド導き1-0として、きちんとした偏移によってネットを見つけた。インドはプレッシャーを基にしようとし、第3四半期に上部の手を持っていた。

軍司令官シン導かれたチームは、攻撃を維持したけれども、健康な組織されたJapanse防御によって迎えられた。日本は4番目および最終的な4分の1のいくつかの迅速な動きをしたけれども、インドのディフェンダーは仕事に及んでいた。チームが格闘し続けたように、ミッドフィルダーDharam-virシンは、48番目の分に勘定に追加するために、印象的なスキルが、防御を過ぎる彼の方法を見つけるのを見せた。

インドは、Walmikiが逆のショットを試みた時を3-0にしたかもしれないけれども、日本の防御は死にかけている分に高くあった。3番目の試合は木曜日に行われる。

(原文)
India defeated Japan 2-0 in their second match of the four-match hockey series in Bhubaneswar on Tuesday. The first game had ended in a draw.

S.K. Uthappa and Dharamvir Singh scored for the hosts. The teams played attacking hockey in the initial quarter, showcasing a fast paced game. While Japan relied on long passes to break through the rival defence, the hosts were solid in defence even as they kept Japan under pressure.

India took the lead in the 27th minute, when a fine cross from Yuvraj Walmiki found S.K. Uthappa.

The latter found the net with a neat deflection as India led 1-0 at half time. India tried to build on the pressure and had the upper hand in the third quarter too.

The Sardar Singh-led team kept up the attack, but were met with a well organised Japanse defence. Japan made some quick moves in the fourth and final quarter, but India’s defenders were up to the task. As the teams continued to tussle, midfielder Dharam-vir Singh showed impressive skills finding his way past the defence, to add to the tally in the 48th minute.

India could have made it 3-0 when Walmiki attempted a reverse shot but the Japanese defence stood tall in the dying minutes. The third match will be played on Thursday.



最後はNDTVです。
India Beat Japan 2-0 in Second Hockey Test

The match had an interesting start where both India and Japan came out all guns blazing and played a fast-paced game.

おおお!なんだこの、いっぱい写っているおいしい写真は!


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では拡大します。
SHIOKAWAナオトさんです!(塩川直人)
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これはFUJIMOTOイッペイさんだな!(藤本一平)
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これでスグル(新本)と小野さん以外は全員、写真で生存を確認した!
控えGKのスグルはともかく、小野さんの写真よろしくです!!!インドのメディアさん!


(機械翻訳)
自信があるインド装備は、火曜日にここで4つのテストシリーズの2番目のマッチにおいて日本の上の2-0勝利をやりとげた48番目の分にDharamvirシンがリードを二倍にする前に、インド人はS.K. Uthappaから27番目の緻密なストを通じてリードに急増したマッチは、すべての銃の外で両方のチームが燃え立って来、テンポが速いゲームをした所に興味深い開始を持っていた。
それらの長いパスでインドの領域に入るために、日本が、計画された攻勢に頼る間、ホストは、それらの防衛ラインを強化すると決めた。
両方のチーム 機会において得点することができない と、ゲームの第1四半期はゴールなしに行った
第2四半期に、ライバルは、右の瞬間が攻撃することを防御用に待つことをした。日本からの非常にポジティブな遊びにもかかわらず、ビレンドラLakraが自身を完全に置き、ボールを、右の側面に当たってみたGurmailシンに手渡した時に、インド人はいくつかの得点機会を作成したけれども、彼がクロスバーを見つけると失敗した。
Yuvraj Walmikiが、美しいフィールドゴールを27番目の分に完璧に植えつけたUthappaに移り変わった時には、インドはその時リードした。インドは0.5回で1-0リードを保持した
自信があるインド少年が、第3四半期に、プレッシャーを、敵対したチームに築こうとしたことと表示されることと美しいいくつかが動くことと妨害。インドは、ボールをネットに入れるために、それらが少しのギャップも見つけることができなかったので、少し落ち着かず日本の少年が会われた間得点するいくらか試みをしたPradeepモルによって正しくサポートされたそれらのゲーム遊びを強めた。
両方のチームからの非常に健康な組織された防御の間に、第3四半期はゴール少なくあり続けた。
ゲームの4番目および最後の四半期は、同じ推進力から始まり、インドのチームが右の側面から攻撃するのが見られた。迅速にされる日本は動き、48番目の分にDharamvirが日本の要塞を楽々と攻撃するまで円の中に入ることから相手を限定するために続けられる、それを2-0にしてボールをネットに陸揚げする。推進力を維持することによって、Yuvraj Walmikiは逆の棒を撃たせられたけれども、日本のディフェンダーは高くあった。

(原文)
A confident India outfit pulled off a 2-0 win over Japan in the second match of the four Test series here on Tuesday.

The Indians surged into the lead through a 27th minute strike from S.K. Uthappa,before Dharamvir Singh doubled the lead in the 48th minute.

The match had an interesting start where both the teams came out all guns blazing and played a fast-paced game.

While Japan relied on planned offensives to enter into the Indian territory with their long passes, the hosts opted to strengthen their defence line.

With both the teams unable to score on the opportunities, the first quarter of the game went goalless.

In the second quarter, the rivals played defensively waiting for the right moment to attack. Despite very positive play from Japan, the Indians created several scoring opportunities as Birendra Lakra perfectly placed himself and passed the ball to Gurmail Singh who tried hitting the right flank but failed as he found the crossbar.

India then took the lead when Yuvraj Walmiki passed to Uthappa who flawlessly struck a beautiful field goal in the 27th minute. India held on to the 1-0 lead at half time.

The confident Indian boys tried to build pressure on the opponent team in the third quarter and displayed some lovely moves and interceptions.

India intensified their game play supported duly by Pradeep Mor who made several attempts to score while the Japanese boys were seen a little restless as they could not find any gaps to put the ball into the net.

Amidst a very well organised defence from both the teams, the third quarter remained goal-less.

The fourth and the last quarter of the game began with the same momentum and the Indian team was seen attacking from the right flank. Japan made quick moves and continued to restrict the opponents from getting into the circle until Dharamvir effortlessly attacked the Japanese citadel in the 48th minute, landing the ball into the net, making it 2-0.

Keeping up the momentum, Yuvraj Walmiki made a reverse stick shot but the Japanese defenders stood tall.





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by frater2015 | 2015-05-07 01:21 | 日本代表

NDTVスポーツニュースより!

(超意訳要約)
なんかインドの記者は怒ってます。インドのプレーが錆びている(キレがない)と!
日本はランキング上では下だけど決して甘くは見てはアカンよ!、と言っていたインドですが
「ドロー」というスコアを目の当りにしたら「日本相手にこの戦いたぁどういうことじゃ!!」と怒り狂っています。


写真は、こんなんしかありません。

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最初のホッケーテストの、『さびている』インド引き1-1 vs日本


第3四半期のインドのVR Raghunathの刑罰コーナー変換は、第2四半期に日本のリードを相殺した。

さびている防衛を表示することによって、インドの人のホッケーチームは、日曜日のBhubaneshwarにおいて期待外れの注のその4マッチテストシリーズを開始するために、日本に対して1-1引きを最後までした。
インドのために、ドラッグちらつきV R Raghunathは、第2四半期に日本が最初の血を汲み上げた後にそれらの相手とさえ到着するために、44番目の分に刑罰コーナーを変換した。
2、3の不成功な刑罰コーナーが両方のチームによって試みた後に、日本は19番目の分に打った。日本のミッドフィルダーはDの中の難しい平手打ちを置き、訪問者がリードを取った時に、ストライカーKurogawaダイチはそれをバーの中に迅速にはしょった。
第3四半期にさえ最終的にインドが壊れた時に、攻撃とカウンターアタックは、2番目と第3四半期に留まっていた。
Gurbajはインド刑罰コーナーを得て、Raghunathは臨床的に、それをゴールに変換した。軍司令官シンは中で舞踏会を激しく推進し、Raghunathはそれを日本のゴールキーパーの左に引きずり、ボールはネットにディフェンダーの棒に途中で照合印を付けた。
ポールバンロバ指導側は52番目の分に別のコーナーを得たけれども、Raghunathは、到着することに失敗した遊びの残留分に幸運 まわりのこの時 と縦すじが静的なままでいた。その間の時のインドのディフェンダーKothajitシンはこのゲームの彼の100番目の国際的な外観をマークした。
インドのディフェンダービレンドラLakraは、彼の100番目の国際的な試合も、日本を背景とした引かれたゲームに行った。
25歳がチームのバックボーンであり、均一である すべての重要な国際的なトーナメントの一部である。なぜなら、彼は、2012年にテストシリーズの間に南アフリカに対して彼のデビューをしたからである。
昨年の間の彼の目立った性能が、中に結果として生じていた 彼 裁決される ホッケーインド年間賞の初版の2014のためのプレイヤー・オブ・ザ・イヤー は、最近発表した。
偉業について彼を祝うことによって、ホッケーインド大統領Narinder Dhruv Batraは言った。「私達は、彼がこの目印を達成することについてビレンドラを祝う。


彼が国際的なアリーナのインドのために演奏し始めて以来、彼は防御ラインナップキー役割を果たす。私達は、彼のために彼の未来の努力のためのすべてのベストを祈り、来るために時に彼が彼のよい形を続けることを望む。」



'Rusty' India Draw 1-1 vs Japan in First Hockey Test


India's VR Raghunath's penalty corner conversion in the third quarter cancelled out Japan's lead in the second quarter.

Displaying rusty defence, Indian men's hockey team played out a 1-1 draw against Japan to begin its four-match Test series on a disappointing note, in Bhubaneshwar on Sunday.
For India, drag-flicker V R Raghunath converted a penalty corner in the 44th minute to get even with their opponents after Japan drew first blood in the second quarter.
After a couple of unsuccessful penalty corner attempts by both the teams, Japan struck in the 19th minute. Japanese midfielder put a hard slap inside the D and striker Kurogawa Daichi quickly tucked it inside the bar as the visitors took lead.
Attacks and counter-attacks continued in the second and the third quarter as India finally broke even in the third quarter.
Gurbaj earned India penalty corner and Raghunath clinically converted it into a goal. Sardar Singh pushed the ball in hard and Raghunath dragged it on the left of the Japanese goalkeeper and the ball ticked a defender's stick en route to the net.
Paul Van Ass-coached side got another corner in the 52nd minute but Raghunath failed to get lucky this time around and the scoreline stayed static in the remaining minutes of play. Meanwhile Indian defender Kothajit Singh marked his 100th international appearance in this game.
Indian defender Birendra Lakra also played his 100th international match in the drawn game against Japan.
The 25-year old has been the backbone of the team and even been part of all important international tournaments since he made his debut during the test series against South Africa in 2012.
His outstanding performance over the last year resulted in he being adjudged the Player of the Year for 2014 at the first edition of Hockey India Annual Awards announced recently.
Congratulating him on the feat, Hockey India President Narinder Dhruv Batra said, "We congratulate Birendra on his achieving this landmark.


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by frater2015 | 2015-05-04 14:27 | 日本代表

”Indian Hockey Team Starts Training for Japan Series”
インドと日本のトレーニングマッチが始まったぞ!

(超意訳要約)
インド「超調子もいいので、日本とのテストマッチではいい試合を見せられると思う!最高のパフォーマンスを引き出すんでお楽しみに!」


(機械翻訳)
ニューデリー:インドのホッケーチームは今日日本を背景とした近く発表されるテストシリーズへの準備を開始したけれども、 コーチポール ここの実行セッションにプレーヤーがそれらのスキルを微調整すると、バンロバはFIHホッケー世界リーグ準決勝を計画する。
インド日本テストシリーズは、ブバネスワルのスケジューリングされた03から09日まで2015年5月である。
セッションを見渡していて、バンロバがチームと働かせたポールを指導しなさい。
「最後の数日の間、私達は熱心に働き、FIHホッケー世界リーグ準決勝は心に留めている。私達は、私達が直面していようとしている意志タフチームをそこに知っているけれども、何も私達のチームに不可能ではない。この準備キャンプおよび近く発表される日本シリーズは、私達のために非常に重要である。私達は最も高いレベルで日本に対して遊び、チームから最高の性能を出す。」と、コーチは言った。
「私は、出られる 高圧 その最高の性能を信じる。私のために、防御ラインナップが4つ5人々にだけない それは全体のチーム努力である。従って、私達は、全体のチームの防御側を強化するために働いている。私達は日本シリーズの最高の性能を望み、いくつかのポジティブな結果を取り出す。」
キャプテン軍司令官シンは言った。「現在現在 私達が準備キャンプおよび近く発表される日本シリーズを中心に行っている 。私達の唯一の仕事は、フィールドの戦略を実施し、マッチの外の最もよい結果を出す必要がある。これらの結果とインプットによりまわりのFIHホッケー世界リーグ準決勝において私達は助けられる。」
「サルタンAzlanシャーカップの後には、チームはよりよい形にあり、非常に自信がある。私達は、まさに、私達の精神的で、物質的な安定性 which 助け 私達のチーム仕事の私達 を強化する必要がある。私達は日本テストシリーズを楽しみにし、よいショーを予期している。」

(原文)
New Delhi: Indian hockey team today began the preparation for the upcoming Test series against Japan but coach Paul van Ass has FIH Hockey World League semi-final in mind as the players fine-tuned their skills in a practice session, here.
The India-Japan Test Series is scheduled from 03 to 09 May 2015 in Bhubaneswar.
Coach Paul van Ass worked with the team, overlooking the session.
"For the last few days, we have been working hard with FIH Hockey World League semi-final keeping in mind. We know there will tough teams we are going to face but nothing is impossible for our team. This preparation camp and the upcoming Japan Series will be very important for us. We will play at the highest level against Japan and will bring out the best performance from the team," the coach said.
"I believe that best performance come out of high pressure. For me defense line-up is not with four-five people only, it's the whole team-effort. So we are working to strengthen defense-side in the whole team. We are hoping for the best performance in the Japan Series and will take-out some positive results."
Captain Sardar Singh said, "As of now, we are focusing on the preparation camp and the upcoming Japan Series. Our only job is to implement strategies on field and bring-out best results out of the matches. These results and inputs will help us in the FIH Hockey World League Semi-Final round."
"After the Sultan Azlan Shah Cup, the team is in better shape and very confident. We just need to strengthen our mental and physical stability, which help us in our team-work. We are looking forward to the Japan Test Series and expecting a good show."

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by frater2015 | 2015-05-04 14:15 | 日本代表