カテゴリ:日本代表( 16 )

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いつも誰かが欠けていたけど 今回は言うこと無し
いい写真を送ってくれてありがとう

光陰矢の如し いろいろなことが思い出される
あージゲンがいないのが残念だ


このメンバーで一番美味しいのはやっぱり新本スグルだなあ、強運は藤本。
この二人はなにかラッキーを持っている。
そして隠れラッキーが山下(地味ながら骨太なラッキー)
っていうか ほかのメンバーもみな強運の持ち主ばかりだなあ
実力と運 両方ないと生きていけないのだー


仮にだよ、アジア大会で優勝しようと もっと言えば五輪で優勝しようと
一夜明ければ次の大会へのチャレンジがすぐに始まっている
勝利は本当にその一瞬でしかない
なかなかその余韻に浸ることができない


代表もそう 行きたい、代表になりたい、選考された!ヤター!
…あたりまでが一番楽しいし一番幸福
あとはもうほんといろいろ大変

さらに、もう1歩進化して定着ー固定化してくると、
「代表で行くのが当たり前になる・・・」とまでは言わないけれど
行くことを前提に物事が進んでいくので、そうなるとひたすらに
責任とプレッシャー 死にそうになる

自分との闘いや個人の感情・感傷を乗り越えて
精神的に1ステージ上がった状態になると、
チームのため チームのため チームの勝利のため
それしか考えてない 

今夜私は、「しくじり先生」(オリラジ編完全版)のビデオを、
ひたすらに、ひたすらに見ていました。
うまくいっている時には見えないことが しくじってはじめて見えてくる
当たり前にあったものが、実は当たり前ではなかったのだということ
「しくじり先生」はそんな教訓に満ちていて、非常に面白い番組だ。
※知らない人は「しくじり先生」で検索しよう


いつも思うこと(結構真実だと思っている)
・他人が思うほど自分はちゃんとした(立派な、すごい)人間じゃない
・だが自分が思うほどだめな奴でもない
・自分の姿は自分では分からない
・評価は他人がするものだ

なんであれ、日本の代表として世界の舞台で戦うことができるというのは
本当にすごいことだ 本当にそれはすごいことなのだ







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by frater2015 | 2015-06-02 05:45 | 日本代表

まだ帰国もしてないんですけど!!!!!!
(帰国予定は5月12日でございます)

次の予定が出ておりますので、ちょっと早いけど書いておきます。

【男子ホッケー日本代表チーム 強化合宿について】

【強化合宿】
期日:2015年5月15(金)~19日(火)
場所:山梨学院大学ホッケー場
期日:2015年5月20(水)~22日(金)
場所:天理大学親里ホッケー場


山梨に4日間、天理に4日間と移動してキャンプするんですね。
もともとこの合宿は岐阜県グリーンスタジアムで行われる予定だったと思うのですが
もしそうなら少しは楽ができたでしょうに残念なことです。
メンバーはうちからは次のメンバーの予定です。

【選出メンバー】
・高瀬 克也 (株)槌屋
・川上 啓 (株)名古屋銀行
・小野 知則 金印(株)
・塩川 直人 大阪シーリング印刷(株)
・粥川 幸司 表示灯(株)
・長澤 克好 表示灯(株)
・橘 敏郎   表示灯(株)
・藤本 一平 表示灯(株)
・山下  学 表示灯(株)
・新本 優 表示灯(株)


私が誰よりも目を光らせている直人(塩川直人)も頑張っております!
このキャンプが終わったら次は。。。。。


フランス!!! ワールドリーグセミファイナル!!!
アローハーじゃなくて、ボンジュール!!!
きっと小野さんも「ナマステー」じゃなくて、「ボンジュール!」と書いてきてくれるだろう!
早くもテンションが上がってきましたよ!!!(私が勝手に。)

GOGOヨーロッパ!!!!



 

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by frater2015 | 2015-05-11 12:21 | 日本代表

はるばる旅をして出かけていきましたインド遠征ですが。。。。
第3戦も第4戦も負けてしまい、トータル3敗(1分)1勝もできず。
得点は初戦の1点のみ、という結果で幕を閉じました。
※・・・・と書きましたが、第3戦も得点していますよ!とのご指摘をいただきました。申し訳ありません!


今気づいたのですが、ツイッターでライブされていたようです!
(気づく遅いわ)

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そうだそうだ 思い出した。
私がテキストライブをしようと思ったきっかけがインドでの何かの大会の時だったわ!
忘れてましたけど!!

ということで ツイッターの HOCKEY INDIA 公式アカウント を見てみると、
先ごろご紹介した現地ニュースとはまた違った面白さがありました。

お時間のある方はまたツイッターも発掘しに行ってください!

なお、選手ブログの当番として藤本一平選手がYoutubeの動画を発掘して掲載してくれていますので
そちらも見てくださいね!

なお、第3戦、第4戦の様子はニュース発掘してませんが、先にご紹介した各種メディアやインドホッケー協会公式サイトに記事がいくつか出ていました。
こちらもお時間のある方はぜひ探してみてください。





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by frater2015 | 2015-05-10 16:05 | 日本代表

毎回、実に好評の「現地ニュース発掘企画」です。
見てくれている人がこれだけたくさんいると、モチベーションあがるっす。
ということで、今夜は3本つめあわせです!


まずはHOCKEY INDIA(インドホッケー協会)のTOPを飾る写真がこちら

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今夜も拡大して遊ぼう!!!!

KAWAKAMIケイさんです!(川上啓)
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TACHIBANAトシローさんです!(橘敏郎)
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おい!ONO小野さんを出せ小野さんを!!!
インドホッケー協会の中の人、カユさん ケイさん トシローさんときたら、次はノッチさんをお願いします。
※タカセさんはこのあと出ます。(失点シーンで。)


では第2戦のスポーツニュースです。
2つのニュースを、機械翻訳と原文を併記して載せますね。


THE TIMES OF INDIA

Sardar shines as India take lead against Japan


TAKASEカツヤさんです。記事内にも名前が出ています。

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(機械翻訳流し込み)
ブバネスワル:最初のマッチの期待外れのショーの後に、インドは、火曜日にカリンガスタジアムで日本2-0を打ち負かすために、4マッチホッケーシリーズの2番目に強く戻った。48番目の分にDharamvirシンがリードを二倍にする間、SK Uthappaは27番目の分について1番目の点を取った。

それは、1番目で、それらの無味乾燥な示しに比べて、ポールバンロバ指導側から、多く改善されたパフォーマンスであった。キャプテン軍司令官シンはミッドフィールドで見事で、動きのほとんどを統合した。マッチの終わりごろに、それは、日本の防御を、何回もトラブルに遭っているようにした軍司令官、Ramandeepシン、およびYuvraj Walmikiのトリオであった。

インドはマッチを用心深く開始したけれども、ゲーム、大きいチャンスへの7分は彼らのところに来た。Ramandeepは2人のディフェンダーを避けて、左からNikkin Thimmaihに交差していた。その人はゴールマウスで待っていた。サルタンAzlanシャーカップのオーストラリアに対してハットトリックを得点した若いストライカーは、中にそれを弾き飛ばすことに失敗し、ボールはきれいにされた。

それに続いていることは、インドのストライカーが、それが日本の防御を第1四半期に浸透させづらいのを発見し、それが、前進し続けていた日本人であったことを提案する。しかし、最初のマッチと違って、軍司令官&Co.は効率的な防御用のユニットとして遊び、非常にしばしば相手によってDに浸透させることを可能にしなかった。

第2四半期は、インドが攻撃に行くのを見て、それらは、四半期にマッチの最初の刑罰コーナーにより7分正しく報いられた。最初のマッチにおいてインドの孤独なゴールを得点したVR Raghunathは、彼の弱いショットが受信ディフェンダーに当たるとこの時目標を見つけることに失敗した。数分後で、日本はそれらの最初の刑罰コーナーも勝ち取ったけれども、それはインドの管理人PR Sreejeshにより容易にきれいにされた。

インドはその時カウンターアタックに行き、それは、前半の部門に残されていた3分によって最初のゴールを得点したUthappaであった。Yuvrajは見事なランをし、ボールを、ボードを鳴らす時にトラブルを全然しなかったUthappaに手渡した。インドは推進力を第3四半期に続けたけれども、ネットを見つけることができなかった。

それらは、非常に長い間 最終的な4分の1の最初にDharamvirがリードを二倍にしたこととしてのけれども 待つ必要がなかった。彼がランをDにし、ゴールにボールを激しくたたいた時に動きを開始したのは、SV Sunilであった。日本のゴールキーパーカツヤタカセは早く、出たけれども、ボールを片付けることに失敗し、Dharamvirは家にそれに溝をつけた。

(原文)
BHUBANESWAR: After a disappointing show in the first match, India came back strongly in the second of the four-match hockey series to beat Japan 2-0 at the Kalinga Stadium on Tuesday. SK Uthappa scored the first in the 27th minute while Dharamvir Singh doubled the lead in the 48th minute.

It was a much-improved performance from the Paul van Ass-coached side compared to their insipid showing in the first. Captain Sardar Singh was brilliant in the midfield and orchestrated most of the moves. Towards the end of the match, it was the trio of Sardar, Ramandeep Singh and Yuvraj Walmiki which put the Japanese defence in trouble more than once.

India began the match cautiously but seven minutes into the game, a great chance came their way. Ramandeep dodged two defenders and crossed from the left towards Nikkin Thimmaih, who was waiting at the goalmouth. The young striker, who scored a hat-trick against Australia in the Sultan Azlan Shah Cup, failed to flick it in and the ball was cleared.

Following that move the Indian strikers found it hard to infiltrate the Japanese defence in the first quarter and it was the Japanese who kept pushing forward. However, unlike the first match, Sardar & Co played as an efficient defensive unit and didn't allow the opponents to infiltrate into the D too often.

The second quarter saw India go on the attack and they were duly rewarded with the first penalty corner of the match seven minutes into the quarter. VR Raghunath, who scored India's lone goal in the first match, failed to find the target this time as his weak shot hit an incoming defender. Few minutes later, Japan also won their first penalty corner but it was easily cleared by the Indian custodian PR Sreejesh.

India then went on the counter-attack and it was Uthappa who scored the first goal with three minutes left for the end of the first-half. Yuvraj made a brilliant run and passed the ball to Uthappa who had no trouble in sounding the board. India carried on the momentum into the third quarter but were unable to find the net.

They didn't have to wait too long though, as Dharamvir doubled the lead at the beginning of the final quarter. It was SV Sunil who initiated the move when he made the run into the D and slapped the ball hard towards the goal. Japanese goalkeeper Katsuya Takase came out early but failed to clear the ball away and Dharamvir slotted it home.



ASIAN AGE より

Hockey Test Series: India beat Japan for series lead

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(機械翻訳)
インドは、火曜日にブバネスワルの4マッチホッケーシリーズのそれらの2番目のマッチにおいて日本2-0を破った。最初のゲームは引き分けで終わった。

S. K。ホストのために得点されたUthappaとDharamvirシン。チームは、速い整調された試合を展示して攻撃ホッケーを初期の4分の1に行った。競争する防衛を突破するために日本が長いパスに頼る間、ちょうど彼らがプレッシャーの下の日本を保持した時に、ホストは防衛において堅固であった。

インドは27番目の分にリードした。その時Yuvraj Walmikiからの素晴らしい十字はS.K. Uthappaを見つけた。

後者は、0.5回で、インド導き1-0として、きちんとした偏移によってネットを見つけた。インドはプレッシャーを基にしようとし、第3四半期に上部の手を持っていた。

軍司令官シン導かれたチームは、攻撃を維持したけれども、健康な組織されたJapanse防御によって迎えられた。日本は4番目および最終的な4分の1のいくつかの迅速な動きをしたけれども、インドのディフェンダーは仕事に及んでいた。チームが格闘し続けたように、ミッドフィルダーDharam-virシンは、48番目の分に勘定に追加するために、印象的なスキルが、防御を過ぎる彼の方法を見つけるのを見せた。

インドは、Walmikiが逆のショットを試みた時を3-0にしたかもしれないけれども、日本の防御は死にかけている分に高くあった。3番目の試合は木曜日に行われる。

(原文)
India defeated Japan 2-0 in their second match of the four-match hockey series in Bhubaneswar on Tuesday. The first game had ended in a draw.

S.K. Uthappa and Dharamvir Singh scored for the hosts. The teams played attacking hockey in the initial quarter, showcasing a fast paced game. While Japan relied on long passes to break through the rival defence, the hosts were solid in defence even as they kept Japan under pressure.

India took the lead in the 27th minute, when a fine cross from Yuvraj Walmiki found S.K. Uthappa.

The latter found the net with a neat deflection as India led 1-0 at half time. India tried to build on the pressure and had the upper hand in the third quarter too.

The Sardar Singh-led team kept up the attack, but were met with a well organised Japanse defence. Japan made some quick moves in the fourth and final quarter, but India’s defenders were up to the task. As the teams continued to tussle, midfielder Dharam-vir Singh showed impressive skills finding his way past the defence, to add to the tally in the 48th minute.

India could have made it 3-0 when Walmiki attempted a reverse shot but the Japanese defence stood tall in the dying minutes. The third match will be played on Thursday.



最後はNDTVです。
India Beat Japan 2-0 in Second Hockey Test

The match had an interesting start where both India and Japan came out all guns blazing and played a fast-paced game.

おおお!なんだこの、いっぱい写っているおいしい写真は!


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では拡大します。
SHIOKAWAナオトさんです!(塩川直人)
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これはFUJIMOTOイッペイさんだな!(藤本一平)
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これでスグル(新本)と小野さん以外は全員、写真で生存を確認した!
控えGKのスグルはともかく、小野さんの写真よろしくです!!!インドのメディアさん!


(機械翻訳)
自信があるインド装備は、火曜日にここで4つのテストシリーズの2番目のマッチにおいて日本の上の2-0勝利をやりとげた48番目の分にDharamvirシンがリードを二倍にする前に、インド人はS.K. Uthappaから27番目の緻密なストを通じてリードに急増したマッチは、すべての銃の外で両方のチームが燃え立って来、テンポが速いゲームをした所に興味深い開始を持っていた。
それらの長いパスでインドの領域に入るために、日本が、計画された攻勢に頼る間、ホストは、それらの防衛ラインを強化すると決めた。
両方のチーム 機会において得点することができない と、ゲームの第1四半期はゴールなしに行った
第2四半期に、ライバルは、右の瞬間が攻撃することを防御用に待つことをした。日本からの非常にポジティブな遊びにもかかわらず、ビレンドラLakraが自身を完全に置き、ボールを、右の側面に当たってみたGurmailシンに手渡した時に、インド人はいくつかの得点機会を作成したけれども、彼がクロスバーを見つけると失敗した。
Yuvraj Walmikiが、美しいフィールドゴールを27番目の分に完璧に植えつけたUthappaに移り変わった時には、インドはその時リードした。インドは0.5回で1-0リードを保持した
自信があるインド少年が、第3四半期に、プレッシャーを、敵対したチームに築こうとしたことと表示されることと美しいいくつかが動くことと妨害。インドは、ボールをネットに入れるために、それらが少しのギャップも見つけることができなかったので、少し落ち着かず日本の少年が会われた間得点するいくらか試みをしたPradeepモルによって正しくサポートされたそれらのゲーム遊びを強めた。
両方のチームからの非常に健康な組織された防御の間に、第3四半期はゴール少なくあり続けた。
ゲームの4番目および最後の四半期は、同じ推進力から始まり、インドのチームが右の側面から攻撃するのが見られた。迅速にされる日本は動き、48番目の分にDharamvirが日本の要塞を楽々と攻撃するまで円の中に入ることから相手を限定するために続けられる、それを2-0にしてボールをネットに陸揚げする。推進力を維持することによって、Yuvraj Walmikiは逆の棒を撃たせられたけれども、日本のディフェンダーは高くあった。

(原文)
A confident India outfit pulled off a 2-0 win over Japan in the second match of the four Test series here on Tuesday.

The Indians surged into the lead through a 27th minute strike from S.K. Uthappa,before Dharamvir Singh doubled the lead in the 48th minute.

The match had an interesting start where both the teams came out all guns blazing and played a fast-paced game.

While Japan relied on planned offensives to enter into the Indian territory with their long passes, the hosts opted to strengthen their defence line.

With both the teams unable to score on the opportunities, the first quarter of the game went goalless.

In the second quarter, the rivals played defensively waiting for the right moment to attack. Despite very positive play from Japan, the Indians created several scoring opportunities as Birendra Lakra perfectly placed himself and passed the ball to Gurmail Singh who tried hitting the right flank but failed as he found the crossbar.

India then took the lead when Yuvraj Walmiki passed to Uthappa who flawlessly struck a beautiful field goal in the 27th minute. India held on to the 1-0 lead at half time.

The confident Indian boys tried to build pressure on the opponent team in the third quarter and displayed some lovely moves and interceptions.

India intensified their game play supported duly by Pradeep Mor who made several attempts to score while the Japanese boys were seen a little restless as they could not find any gaps to put the ball into the net.

Amidst a very well organised defence from both the teams, the third quarter remained goal-less.

The fourth and the last quarter of the game began with the same momentum and the Indian team was seen attacking from the right flank. Japan made quick moves and continued to restrict the opponents from getting into the circle until Dharamvir effortlessly attacked the Japanese citadel in the 48th minute, landing the ball into the net, making it 2-0.

Keeping up the momentum, Yuvraj Walmiki made a reverse stick shot but the Japanese defenders stood tall.





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by frater2015 | 2015-05-07 01:21 | 日本代表

NDTVスポーツニュースより!

(超意訳要約)
なんかインドの記者は怒ってます。インドのプレーが錆びている(キレがない)と!
日本はランキング上では下だけど決して甘くは見てはアカンよ!、と言っていたインドですが
「ドロー」というスコアを目の当りにしたら「日本相手にこの戦いたぁどういうことじゃ!!」と怒り狂っています。


写真は、こんなんしかありません。

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最初のホッケーテストの、『さびている』インド引き1-1 vs日本


第3四半期のインドのVR Raghunathの刑罰コーナー変換は、第2四半期に日本のリードを相殺した。

さびている防衛を表示することによって、インドの人のホッケーチームは、日曜日のBhubaneshwarにおいて期待外れの注のその4マッチテストシリーズを開始するために、日本に対して1-1引きを最後までした。
インドのために、ドラッグちらつきV R Raghunathは、第2四半期に日本が最初の血を汲み上げた後にそれらの相手とさえ到着するために、44番目の分に刑罰コーナーを変換した。
2、3の不成功な刑罰コーナーが両方のチームによって試みた後に、日本は19番目の分に打った。日本のミッドフィルダーはDの中の難しい平手打ちを置き、訪問者がリードを取った時に、ストライカーKurogawaダイチはそれをバーの中に迅速にはしょった。
第3四半期にさえ最終的にインドが壊れた時に、攻撃とカウンターアタックは、2番目と第3四半期に留まっていた。
Gurbajはインド刑罰コーナーを得て、Raghunathは臨床的に、それをゴールに変換した。軍司令官シンは中で舞踏会を激しく推進し、Raghunathはそれを日本のゴールキーパーの左に引きずり、ボールはネットにディフェンダーの棒に途中で照合印を付けた。
ポールバンロバ指導側は52番目の分に別のコーナーを得たけれども、Raghunathは、到着することに失敗した遊びの残留分に幸運 まわりのこの時 と縦すじが静的なままでいた。その間の時のインドのディフェンダーKothajitシンはこのゲームの彼の100番目の国際的な外観をマークした。
インドのディフェンダービレンドラLakraは、彼の100番目の国際的な試合も、日本を背景とした引かれたゲームに行った。
25歳がチームのバックボーンであり、均一である すべての重要な国際的なトーナメントの一部である。なぜなら、彼は、2012年にテストシリーズの間に南アフリカに対して彼のデビューをしたからである。
昨年の間の彼の目立った性能が、中に結果として生じていた 彼 裁決される ホッケーインド年間賞の初版の2014のためのプレイヤー・オブ・ザ・イヤー は、最近発表した。
偉業について彼を祝うことによって、ホッケーインド大統領Narinder Dhruv Batraは言った。「私達は、彼がこの目印を達成することについてビレンドラを祝う。


彼が国際的なアリーナのインドのために演奏し始めて以来、彼は防御ラインナップキー役割を果たす。私達は、彼のために彼の未来の努力のためのすべてのベストを祈り、来るために時に彼が彼のよい形を続けることを望む。」



'Rusty' India Draw 1-1 vs Japan in First Hockey Test


India's VR Raghunath's penalty corner conversion in the third quarter cancelled out Japan's lead in the second quarter.

Displaying rusty defence, Indian men's hockey team played out a 1-1 draw against Japan to begin its four-match Test series on a disappointing note, in Bhubaneshwar on Sunday.
For India, drag-flicker V R Raghunath converted a penalty corner in the 44th minute to get even with their opponents after Japan drew first blood in the second quarter.
After a couple of unsuccessful penalty corner attempts by both the teams, Japan struck in the 19th minute. Japanese midfielder put a hard slap inside the D and striker Kurogawa Daichi quickly tucked it inside the bar as the visitors took lead.
Attacks and counter-attacks continued in the second and the third quarter as India finally broke even in the third quarter.
Gurbaj earned India penalty corner and Raghunath clinically converted it into a goal. Sardar Singh pushed the ball in hard and Raghunath dragged it on the left of the Japanese goalkeeper and the ball ticked a defender's stick en route to the net.
Paul Van Ass-coached side got another corner in the 52nd minute but Raghunath failed to get lucky this time around and the scoreline stayed static in the remaining minutes of play. Meanwhile Indian defender Kothajit Singh marked his 100th international appearance in this game.
Indian defender Birendra Lakra also played his 100th international match in the drawn game against Japan.
The 25-year old has been the backbone of the team and even been part of all important international tournaments since he made his debut during the test series against South Africa in 2012.
His outstanding performance over the last year resulted in he being adjudged the Player of the Year for 2014 at the first edition of Hockey India Annual Awards announced recently.
Congratulating him on the feat, Hockey India President Narinder Dhruv Batra said, "We congratulate Birendra on his achieving this landmark.


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by frater2015 | 2015-05-04 14:27 | 日本代表

”Indian Hockey Team Starts Training for Japan Series”
インドと日本のトレーニングマッチが始まったぞ!

(超意訳要約)
インド「超調子もいいので、日本とのテストマッチではいい試合を見せられると思う!最高のパフォーマンスを引き出すんでお楽しみに!」


(機械翻訳)
ニューデリー:インドのホッケーチームは今日日本を背景とした近く発表されるテストシリーズへの準備を開始したけれども、 コーチポール ここの実行セッションにプレーヤーがそれらのスキルを微調整すると、バンロバはFIHホッケー世界リーグ準決勝を計画する。
インド日本テストシリーズは、ブバネスワルのスケジューリングされた03から09日まで2015年5月である。
セッションを見渡していて、バンロバがチームと働かせたポールを指導しなさい。
「最後の数日の間、私達は熱心に働き、FIHホッケー世界リーグ準決勝は心に留めている。私達は、私達が直面していようとしている意志タフチームをそこに知っているけれども、何も私達のチームに不可能ではない。この準備キャンプおよび近く発表される日本シリーズは、私達のために非常に重要である。私達は最も高いレベルで日本に対して遊び、チームから最高の性能を出す。」と、コーチは言った。
「私は、出られる 高圧 その最高の性能を信じる。私のために、防御ラインナップが4つ5人々にだけない それは全体のチーム努力である。従って、私達は、全体のチームの防御側を強化するために働いている。私達は日本シリーズの最高の性能を望み、いくつかのポジティブな結果を取り出す。」
キャプテン軍司令官シンは言った。「現在現在 私達が準備キャンプおよび近く発表される日本シリーズを中心に行っている 。私達の唯一の仕事は、フィールドの戦略を実施し、マッチの外の最もよい結果を出す必要がある。これらの結果とインプットによりまわりのFIHホッケー世界リーグ準決勝において私達は助けられる。」
「サルタンAzlanシャーカップの後には、チームはよりよい形にあり、非常に自信がある。私達は、まさに、私達の精神的で、物質的な安定性 which 助け 私達のチーム仕事の私達 を強化する必要がある。私達は日本テストシリーズを楽しみにし、よいショーを予期している。」

(原文)
New Delhi: Indian hockey team today began the preparation for the upcoming Test series against Japan but coach Paul van Ass has FIH Hockey World League semi-final in mind as the players fine-tuned their skills in a practice session, here.
The India-Japan Test Series is scheduled from 03 to 09 May 2015 in Bhubaneswar.
Coach Paul van Ass worked with the team, overlooking the session.
"For the last few days, we have been working hard with FIH Hockey World League semi-final keeping in mind. We know there will tough teams we are going to face but nothing is impossible for our team. This preparation camp and the upcoming Japan Series will be very important for us. We will play at the highest level against Japan and will bring out the best performance from the team," the coach said.
"I believe that best performance come out of high pressure. For me defense line-up is not with four-five people only, it's the whole team-effort. So we are working to strengthen defense-side in the whole team. We are hoping for the best performance in the Japan Series and will take-out some positive results."
Captain Sardar Singh said, "As of now, we are focusing on the preparation camp and the upcoming Japan Series. Our only job is to implement strategies on field and bring-out best results out of the matches. These results and inputs will help us in the FIH Hockey World League Semi-Final round."
"After the Sultan Azlan Shah Cup, the team is in better shape and very confident. We just need to strengthen our mental and physical stability, which help us in our team-work. We are looking forward to the Japan Test Series and expecting a good show."

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by frater2015 | 2015-05-04 14:15 | 日本代表

日本代表には男子もいるのだが・・・
2015年もそれなりに(立派に)活動をしているのだが・・・
そして海外遠征などもしているのだ・・・・今まさにその活動真っ最中なのだ・・・・
だが・・・・なかなか、取り上げていただけない・・・・

しかたがないので、いつも通り、勝手に世界中から情報を集めてみました。
おお、あるじゃん!!
ホッケーインディア、つまりインドホッケー協会(JHA日本ホッケー協会のインド版)のサイトがこちらです。→ Hockey INDIA

一昔前は情報不毛、通信不可能だったインドですが、このインドホッケー協会公式サイトのTOPに、

"INDO-JAPAN TEST SERIES 03-09 MAY 2015 BHUBANESVAR ORISSA"
(インドと日本がオリッサ地方のブバネシュワールでテストシリーズをやってます、5/3~5/9)

というバナーを発見しましたのでご紹介しておきますね!
ただ、クリックしても日本のメンバー一切載ってない。そりゃインド協会の公式サイトなので、インド代表メンバ-のリストがずらっと出ています。

けれど、これを発見した!!
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おおおお!見たことある人が!!!
小さな写真ですが拡大して遊ぼう!!

ハイ!!!

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右から、KAYUKAWA さん インド人、YAMASHITA さん、
そして NAGASAWA さん じゃあーりませんか!?ですよね!

インドホッケー協会のTOPページの扉写真になってましたわ!
Thanks! INDIA!

調子に乗って探してきましたのはインドのスポーツニュースです。

http://www.thehindu.com/sport/hockey/indian-mens-hockey-team-gears-up-for-japan-test-series/article7154920.ece

機械翻訳内容

インドの人のホッケーチームは日本テストシリーズのためにギアを高速にする

インドの人のホッケーチームは、ブバネスワルの5月3-9日の間に保持される日本を背景とした近く発表されるテストシリーズのためにギアを高速にしている。

最大の性能をそれらから持ち出すために、進行中の準備キャンプ、両方のプレーヤー、および指導スタッフのMDC国立競技場で行いがチーム組み合わせおよび様々な戦略で熱心に働いている。

ポスト 実行セッション を話すことによって、コーチポールバンロバは言った。「私達の気楽な日は終わり、私達はこの準備キャンプでより熱心に働いている。私達はディフェンスライン、守備ライン での特に私達のループ穴を修正する。私達は私達の前のパフォーマンスをレビューし、様々な面に取り組んでいる。

「私達はトーナメントにおいて代表チームの新しいプレーヤーを試し、フィールドを演奏するために、最大の機会をすべてのプレーヤーに与える。日本は私達により低くランク付けされるけれども、私達はそれらを軽く取っていない。現代のホッケーのこの時代に、あなたは容易な少しのチームも取ることができない。

「いったん高く評価されたトーナメントにおいて日本がオランダを破ったら、私は覚えている。私達はそれらの戦術を勉強し、それらに対抗するために、戦略を作っている。私達はブバネスワルのよいコンテストを予期している。」

キャプテン軍司令官シンは言った。「準備キャンプは行き 善 、私達は私達のコーチの戦略に従って働いている。最近の分に私達がゴールを容認するので、私達は私達のディフェンスライン、守備ライン に問題をほとんど持っていない。そんなに、私達の指導スタッフはオン that において働き、解決している それらの問題 。

「私達すべてが私達のために非常に重要なフィールドの戦略のインプリメンテーションを中心に行っている。私達はチームの若いプレーヤーをほとんど返さず、私達はそれらからよい結果を予期している。

「それは、いつも、私達がグラウンドの私達の戦術を実施することを手助けするチームの多くの選択肢を持っているのに良い。それらがよいチームであるので、私達は日本を軽く取っていない。私達は私達のゲームをし、勝利だけのために遊ぶ。」



アッ!!!
記事の中に出てくるインドのキャプテンのシン選手って・・・・・
名古屋フラーテル選手ブログ(粥川幸司)
の記事に写真が載ってますので、ぜひ見に行ってみましょう!



原文で読む人はこれをどうぞ!
Indian men’s hockey team gears up for Japan Test series

The Indian men’s hockey team is gearing up for the upcoming Test series against Japan, which will be held between May 3-9 in Bhubaneswar.

Practicing hard at the MDC National Stadium in the ongoing preparation camp, both players and coaching staff are working on various team-combinations and strategies to bring maximum performance out of them.

Speaking post the practice session, Coach Paul van Ass said, “Our easy-going days are over and we are working harder in this preparation camp. We are rectifying our loop-holes, especially in the defence-line. We are reviewing our previous performances and working on various aspects.

“We are trying new players in the national team in the tournament and will give maximum opportunities to all the players to perform on the field. Though Japan is lower ranked to us, we are not taking them lightly. In this era of modern hockey, you can’t take any team easy.

“I remember once Japan defeated The Netherlands in a high-rated tournament. We are studying their tactics and making strategies to counter them. We are expecting a good contest in Bhubaneswar.”

Captain Sardar Singh said, “The preparation camp is going good and we are working as per our Coach’s strategies. We have few issues in our defence-line as we concede goals in the last minutes. So our Coaching staff is working on that and solving those issues.

“We all are focussing on implementation of strategies on the field, which is very important for us. We have brought back few young players in the team and we are expecting good results from them.

“It’s always good to have many options in the team, which help us to implement our tactics on ground. We are not taking Japan lightly as they are a good team. We will play our game and play for win only.”




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by frater2015 | 2015-05-04 13:48 | 日本代表

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どうやらインドに無事到着したようです?
本当にいい時代になったものですね、一昔前のインドなんていったら、インターネットどころか電話も通じないことすらあった。本当にね!


【男子ホッケー日本代表チーム 事前強化合宿とインド遠征について】

【事前強化合宿】
期日:2015年4月27日(月)~29日(水)
場所:天理大学親里ホッケー場

【インド遠征】
期日:2015年4月30日(木)~5月12日(火)
場所:インド・ブバネーシュワル

【選出メンバー】
・高瀬 克也 (株)槌屋
・川上 啓 (株)名古屋銀行
・小野 知則 金印(株)
・塩川 直人 大阪シーリング印刷(株)
・粥川 幸司 表示灯(株)
・長澤 克好 表示灯(株)
・橘 敏郎   表示灯(株)
・藤本 一平 表示灯(株)
・山下  学 表示灯(株)
・新本 優 表示灯(株) 




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by frater2015 | 2015-05-01 17:26 | 日本代表

日にち、かぶってますけどー
飯能から直接移動。
いま正にフラーテルのチーム移動バスを途中下車して、向かってる最中であります。


【強化合宿】
期日:2015年4月19日(日)~21日(火)
場所:味の素ナショナルトレーニングセンター(東京都)
 
【選出メンバー】
・高瀬 克也 (株)槌屋
・川上 啓 (株)名古屋銀行
・小野 知則 金印(株)
・塩川 直人 大阪シーリング印刷(株)
・粥川 幸司 表示灯(株)
・長澤 克好 表示灯(株)
・橘 敏郎   表示灯(株)
・藤本 一平 表示灯(株)
・山下  学 表示灯(株)
・新本 優     表示灯(株) 

今回は体力測定が行われますので、今夜はしっかり休養して、明日からよい結果を出してください!
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by frater2015 | 2015-04-19 13:54 | 日本代表

先週より、男子ホッケー日本代表チームの選考を兼ねた強化合宿が行われております。

男子ホッケー日本代表チーム
【選考強化合宿】
期日:2015年4月3日(金)~10日(金)場所:岐阜県各務原市グリーンスタジアムホッケー場
気になる参加メンバー、フラーテルからはは以下の通り。
※日本ホッケー協会のHPでも全メンバー一覧がPDFで掲載されておりますが、フラーテル広報日記ではこれまで通り、情報は基本的には全てHTMLテキスト化していき、PDFでの掲載はなんであれ行わないつもり。スマフォでも携帯でも簡単に見られるよう、また、PCに慣れていない人にも見やすいよう、テキスト+画像(写真)により、ダウンロートなし一発閲覧のワンビューで行きます!


・高瀬 克也 (株)槌屋
・川上 啓 (株)名古屋銀行
・小野 知則 金印(株)
・塩川 直人 大阪シーリング印刷(株)
・粥川 幸司 表示灯(株)
・長澤 克好 表示灯(株)
・橘 敏郎   表示灯(株)
・藤本 一平 表示灯(株)
・中山 康大 表示灯(株)
・新本 優 表示灯(株) 


ベテラン勢の復帰が嬉しい布陣です!
ケガから復帰のベテランGK高瀬克也、膝の手術後療養中だった川上啓が復帰、日本代表チームの心臓部ともいえる二人の復帰で大いに盛り上がっていることでしょう。そして個人的には橘敏郎の久々のエントリーが嬉しいですね。これで攻撃陣にも厚みが増したこと間違いなし。

高瀬―粥川、川上啓―小野、このベテラン同期ペアに長澤+橘で、もうお母さん思い残すことなし!(号泣)←誰がお母さんやねん!!
この代表合宿に24時間ずーーーっとついていきたい気持ちでいっぱいです。ウッウッ(←泣いている)←バカですって。
いやもう笑いたい人は笑いなさい。



さあこの先の予定ですが、ブックマークの用意はいいか???
※以下の予定は誰が行くかはまだ決まってないので注意。
上記で4/3~4/10の選考強化合宿に行っているメンバーが必ず行くということではありませんので。
また4/3~4/10の選考強化合宿に行っていないからと言って下記の予定にどれも行けないということでもない。


【代表メンバー体力測定】
期日:2015年4月19日(日)~21日(火)
場所:国立スポーツ科学センター(JISS)

【強化合宿】
期日:2015年4月27日(月)~29日(水)
場所:岐阜県各務原市グリーンスタジアムホッケー場

【海外遠征】
期日:2015年4月30日(木)~5月10日(日)
場所:インド

【強化合宿】
期日:2015年5月13日(水)~22日(金)
場所:岐阜県各務原市グリーンスタジアムホッケー場

【海外遠征】
期日:2015年5月23日(土)~5月29日(金)
場所:フランス

【ワールドリーグ セミファイナル】
期日:2015年5月30日(土)~6月17日(水)
場所:アルゼンチン

はい、もうこれで6月までおなかいっぱいですね!!
頑張って応援しましょう!!

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by frater2015 | 2015-04-09 13:45 | 日本代表